J-ASPECT Study

私たちは脳卒中・

脳神経外科医療の

可視化を行いながら、
医療体制強化の為の調査・

研究を実施しています。

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News

2020.8.20

ホームページをリニューアルいたしました。

当研究班について

J-ASPECT Study(研究代表者 国立循環器病研究センター 病院長 飯原弘二)のホームページへようこそ。
本研究班は2010年度以降、厚生労働科学研究費 循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策総合研究事業、および日本医療研究開発機構研究費 循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策実用化研究事業として研究を行っております。
2011~2019年度の9年間に当研究班の退院患者調査にDPCデータを提出した施設は775施設で、収集したデータは約429万件(うち、脳卒中症例は累計で約109万件)となっております。

当研究班について

お知らせ

お知らせ

  • 2020.08.20

    ホームページをリニューアルいたしました。

  • 2020.03.16

    2019年度『レセプト等情報を用いた脳卒中、脳神経外科医療疫学調査』の参加登録を締め切りました。大変多くの施設様に参加のご意向を賜り厚く御礼申し上げます。

  • 2019.12.27

    2019年度「レセプト等情報を用いた脳卒中、脳神経外科医療疫学調査」の参加登録を開始いたしました。 ぜひとも参加意向のご登録をお願い申し上げます。

  • 2019.11.05

    「Close The Gap - Stroke」の参加登録期限を 11月15日(金)までに延長致しました。参加意向の登録がお済みでない施設様はお早目にご登録をお願い申し上げます。

  • 2019.09.05

    2019年度『脳卒中を含む循環器病対策の評価指標に基づく急性期医療体制の構築に関する研究「Close The Gap - Stroke」』の参加登録を開始致しました。お手元に協力依頼状が届きましたら、ぜひともご登録をお願い申し上げます。

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